チラシ

パンフレット表紙

パンフレット中面1

パンフレット中面2

パンフレット中面3

アンケートより


 おじいちゃんがいきかえったところかんどうした。(5才)

 かなしかったり、おもしろかったり、すごいなって、おもうときもありました。たべられそうになったときはむねがキュンとしました。(小1)

 ピノキオとおじいさんがはなればなれになったのが、かわいそうだった。さいご、おじいさんをいきかえらせてピノキオは、やさしいと思いました。(小2)

 ピノキオのおじいちゃんがしんじゃって、ピノキオがぼくは人間にならなくていいといって、おじいちゃんを助けたところが感動しました。(小4)

 私は、最初の丸太が動くとき本当に動いてるみたいですごいと思いました。声をえんじてる人は、工夫をしていたので学習発表会でもいかせたらいいなと思いました。(小5)

 人形の動きが、本当に歩いたり、走ったりしているみたいで、すごかったです。最後の、ピノキオがお父さんに人間になれる命をあげた所が、すごく感動しました。(小6)

 色々な人形が本当に人間みたいに動いたりしゃべったりするので、おどろきました。
このお話でとっても命の大切さがよくわかりました。見てるほうがハラハラしたり楽しくなる、とってもすばらしい劇だなと思いました。(小6)

 わたしは、ピノキオの話を観て、もう、最初で泣けてきました。
ピノキオは父さんにせっかく会えたのに、サメに食べられて、あそこはとってもかなしく、食べられてとってもかわいそうでした。そして、ピノキオは自分の命を父さんにあげて、自分が人げんになれなくても、いいって言って、あのところはとってもかんどうしました。(こども)


 ピノキオは、最初はわがままだったけど、コオロギや天女さまの助けで成長するすがたにすごい感動しました。最後に決心しておじいさんを助けるすがたに心を動かされ、ぼくもピノキオみたいに強くなりたいと思 いました。(こども)

 ピノキオがうそをついた時、どんどん鼻がのびる所がおもしろかった!(こども)

 最初から引きこまれた。芝居も音楽も歌も動きもよくて、ワクワクする感じを味わった。ピノキオが走るところ、おじいさんがサメに立ち向かうところ涙が出てきた。また機会があればぜひ観たい。(おとな)

 たくさんの子どもにみてもらいたい劇だと思いました。今の子どもを取り巻く、TVゲームやアニメの世界、インターネットもいいと思いますが、本当に大切な「心」というものはメディアでは学べないものだと思います。「本当の幸せって何だろう」「人の為に生きることの幸せ」たくさんの幸せな人生を生きるヒントの込められている劇でした。(おとな)

 空間的にスケールの大きなお話として、また会場と上演者の一体感が感じられ、巨大鮫に食べられるというスリルも実感できました。時間と空間を自在に操っての熱演に、本当に引き込まれていました。今回は音楽がすごく良かったと思いました。非常に良い作品を耳からも伝えてくれました。(おとな)

 人が人として生きる意味や意義をピノキオから、そして親の愛をジェペットお爺さんから教えてもらいました。会場の後ろからのサメの登場も面白く、見ごたえ充分!大満足でした。(おとな)

 人形の表情・動きがまるで生きているかのようで、子ども達もその世界に引き込まれ、恐ろしいところは震え上がり、楽しいところは全身で楽しんでいました。怪物ザメの会場全体を使った表現も迫力があり、素晴らしかったです。(おとな)


 

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